今ちまたで、PWTB(Platinum World Team Build)という寄付型の案件が話題になっています。

ツイッターや海外サイトなどで情報収集をしていくうちに、ビットリージョンで失敗してしまった人にとって希望の光になるような案件だと、筆者は思ってしまいました。

4月8日から本格始動することが報じられており、それまでは無料登録ができるということなので、一足先に筆者も登録をしてみました!

PWTBの登録方法

まずは、下記のURLよりPWTBのサイトを開きます。

PWTBサイトURL:http://bit.ly/pwtb-start

URLをクリックしてサイトを開くと、このようなSign Up(新規登録)画面になるので、新規登録するための必要情報を入力していきます。

上から順に、

  • 苗字
  • 名前
  • メールアドレス
  • ニックネーム
  • 任意のパスワード
  • 任意のパスワード再入力

を入力するのですが、本名を出したくない人は苗字と名前の欄にも、ニックネーム的なものを入力しておくことをおすすめします。

必要情報を入力し終えたら、左下のチェックボックス2つにチェックを入れて、「Register Me」をクリックすることで登録が完了します。

PWTBの特徴とメリット


興奮してしまって先にPWTBに登録をしてしまいましたが、寄付型案件の特徴やメリットなどを解説します。

HYIPと違って絶対に飛ばない

PWTBは普通のHYIPと違って寄付型案件なので、飛ぶことがまずありません

HYIPと違ってなぜ飛ばないのかわからない人のために簡単に説明します。

普通のHYIP案件では、ビットコインのやり取りを本社(HYIP運営)とユーザー間で行うので、ある程度資金が貯まるとHYIP運営がHYIP投資で集まったビットコインを持ち逃げして飛んでしまいます。

ですが、今回登場した寄付型案件であるPWTBでは、PWTBに登録したユーザー同士(寄付をしたい人、寄付されたい人)でビットコインのやり取りが発生するので、運営が飛んでビットコインを持ち逃げすることがまずできません。

伝説が再び

ビットコイン投資と言えば誰でも知っているビットリージョンも寄付型案件で、今からはじめてもほとんど意味がありませんが、最初の頃にはじめた人のほとんどは数百万円もの収入を手に入れています。

そして、今回のPWTBでもビットリージョンと同じことがまさに起ころうとしているわけです!

PWTBの、最初は無料登録で一気に熱狂させるという集客方法も素晴らしく、もしかしたらビットリージョンよりももの凄い事になってしまうかもしれませんね。

スピルオーバーを採用

さらに、PWTBではスピルオーバーを採用しているので、自分で自分の下についてくれる登録者(ダウン)を探さなくても、アップラインの人が紹介した登録者が自動であなたのダウンにつきます。

PWTBに登録してみて、もしそんなにダウンが集まらなかったとしても、4月8日~10日(本格始動日)に入金するかやっぱりやめるかを決めることができるので、この時点では得をすることがあっても損をすることは絶対にありません。